ウニバーはヤバイ

こちらの店です。
tabelog.com


元々こういうブログを読んで、せっかく誕生日だしウニ食べますか〜という軽いノリでいってきました。
tana.hatenablog.com

様子

ウニに合うワインだそうです。美味しかった。

これヤバかった。

ここに映ってるウニっぽいの、全部ウニです。

ウニではないけどヤバかった。塩の時点でヤバかった。

左から、ヤバイやつ、ヤバイやつ、そしてヤバイやつです。

ひたすらヤバイやつが続いててヤバイ感じになってました。

ヤバかったやつです。

「ウニを調味料として扱う概念」

ガリも美味かった。

バイ魚をヤバイ塩で召し上がりました。

これもねーヤバかったですよ。

甘くてヤバかった。

ヤバかったです。

ヤバかったです。

ヤバかったです。

これはなんなのかというと、ご飯の上に肉が乗ってて、その上に更にウニが乗ってるんですよ。先ほど出てきた「ウニを調味料として扱う概念」とはこのことですね。

いいぞ。

はいふり雲丹とか言ってる場合じゃないんですよね。冷静に考えて。

ヤバかった。

日本酒が進んだ。

最後まで美味かった。


感想





とにかく何が言いたいのかというと、この店で食べたものは美味しいとかそういう次元なんか軽く超越していて、腹が満腹になったから幸せとか、口のなかでとろけて美味しくて幸せだとか、そういうレベルじゃあないんですよ、本当に脳の「最高」と感じる部分を直接刺激してくるようなそういう未知の体験でした。自分でも何を言ってるのかよくわからなくなってきたんですが、とにかくこれは実際食べてみると同じ感想になると思います。

この衝撃を20代で経験してしまってこの先どうすれば良いのかという気分になってきました。ちなみにコースは1万5千円くらいして決してリーズナブルではないですが、この「衝撃」を経験することなんて人生でそうそうないと思うのでそれを考えると本当に安いんですよね。マジで。ヤバかったです。



はあ。



ああああああああああおいしかったよおおおおおおおあああああああほああああ!!!!!11あああああもうほんとにおいしかったよおおおおおおおおふぇえええええええええあfじゃああああああsじゃっびゃあああ!!



はあ。




いつか行ってみてください。

サンキューです。